子どもがいても月収30万円、ユニウェイみんなの体験談

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ユニウェイの体験談「ママでも大丈夫です」

テレフォンレディというお仕事は初めてでしたが、知り合いのママ友から誘われ、気軽に応募してみました。近所のスーパーのレジ打ちやファストフード店のアルバイトと比べて在宅ワークの良いところは、自分のペースで働けるということ。

 

大雨の日や台風が直撃しそうな日でも、余裕をもってお仕事を始めることができます。ウチには幼稚園の子どもが2人いるのですが、私のような子持ちでも立派にお仕事できるのがユニウェイの良いところです。

 

先月は「ちょっとイイブランドバッグが欲しい」と自分にモーションをかけ、月収30万円を超えることができました。それまで専業主婦だった私にとって自分の力で稼ぐことができるのは、この上ない幸せ。夫に遠慮せず化粧品やバッグを購入できるのは、気持ち的にもゆとりがもてます。

 

もし「在宅でお仕事したい」と思っている方がいれば、ぜひ私の体験談を参考に一歩前に踏み出して欲しい。「できないかも?」と尻込みせず、勇気をもって進むことがおすすめです。

 

ユニウェイの体験談「生きがいがもてます」

子どもが中学校に上がり、子育てにも余裕が生まれてくるようになりました。わ〜と駆け抜けていた子育てライフが終わりを迎えると、目の前の時間をどう過ごそうか分からなくなるもの。「何のために生きているのだろう」と絶望感すら抱いていたときに出会ったのが、ユニウェイの体験談です。

 

私のような主婦の方が、キラキラ笑顔を見せながら、お仕事を頑張っている姿を見て「いいな、私も手に職をつけたいな」と憧れるようになりました。震える手で本部に電話をしてみたところ「明日からぜひ働いてください」との声。何もできないと思っていた自分を、優しく受け入れてくれたようで、心底ほっとしました。

 

最初は1日数分のペースから始め、最近では1日3時間〜5時間程度お仕事を入れるようになりました。料理や掃除など家事の合間にチャッチャとできることも、テレフォンレディの良いところです。マイペースに自分らしく働くことができ「仕事を始めて本当に良かったな」と思っています。

 

ユニウェイの体験談「メリハリが生まれました」

ユニウェイの仕事を始めるまでは、派遣会社に登録して地味な仕事ばかりこなしていました。派遣先の上司からパワハラを受け、1年前に退社。人間関係が怖くなり、外の世界で働くことが怖くなりました。

 

そんなときたまたまネットで見かけたのが、ユニウェイで働く女性の体験談。在宅で仕事ができると聞き、人間関係でつまずきやすい私に向いているのではないか…?と思うようになりました。

 

お仕事を始めるようになり、ルーズな日常にメリハリが生まれるようになりました。常連のお客さんに「君の声を聴かないと、1日が始まった気がしないよ」と言われるとお世辞と分かっていても、やっぱり嬉しいです。自宅で収入が得られるようになり、今まで諦めていた趣味にも手を出せるようになりました。今の趣味は、近所のスポーツジムでおこなっているクライミングです。

 

1回数千円するのですが、仕事を始めるようになって金銭的にも余裕が生まれるようになり、チャレンジできるようになれました。自分に自信がもてるようになり、毎日がハッピーです。